霞が関から小さな改革の芽
環境省の若手職員の有志たちが、「霞が関」の内部から改革を進めようと提言をまとめ、省内で一部を実行に移し始めた。
「省益優先、前例踏襲で非効率な業務を続けていれば、霞が関はだめになる」
というのがきっかけでブログを開設。
企画課リサイクル推進室の小紫(こむらさき)雅史室長補佐(31)が運営する。
省庁から圧力がかかり、閉鎖にならないことを祈る。
投稿者 gon : 2005年11月24日 09:30
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